6月議会が始まる

6月3日(水)
今日から22日間の日程で、6月議会の審議が始まる。
第一次補正予算案や水道基本料金を2ヶ月間免除するための水道事業会計補正予算案、児童福祉施設の運営基準変更に伴う関係条例改正案など、18議案を審議する。
私、内田ひろきの質疑・一般質問は6月15日(月)11時から12時。
所属する健康福祉委員会での審議は6月17日(水)の予定。

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つぶせ国家情報局設置法案

5月26日(火)
今日は、私、内田ひろきがスタッフを務めるエナガの会の主催で、監視社会のためのスパイ防止法の前提となる国家情報局設置法案に反対する街頭行動を18時30分から柏駅東口デッキで行う。
国家情報局設置法案は、2006年の教育基本法改悪以降、特定秘密保護法、安保法制、共謀罪新設、重要土地調査規制法の流れに次ぐ治安維持体制の復活である。
また、平和憲法改悪の既成事実ともなる。
平和憲法前文、9条は解釈改憲も、明文改憲も絶対に許してはならないのである。
国家情報局設置法案は、明日にも、強行採決されてしまいそうだ。
今日の街頭行動に、皆さんの結集をお待ちしています。

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みらい構想かしわからの訃報連絡

5月25日(月)
私、内田ひろきが会派長を務める柏市議会会派、みらい構想かしわの幹事長である鈴木清丞議員がご逝去なされました。
心よりご冥福をお祈りすると共に、ご遺族様に深くお悔やみを申し上げます。

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かしわ市民憲法集会

5月5日(火)
「こどもたちが平和に生きられるために」をスローガンに、かしわ市民憲法集会を開催した。
私、内田ひろきが所属する柏・議員9条の会も実行委員会に加わっている。
私、内田ひろきの後援会である柏の自治力を活かす会の仲間も多数が参加した。
フォトジャーナリストの安田菜津紀さんから話を伺った。
地元、柏の憲法集会は柏市平和都市宣言の25周年を受け、2010年から始まり今回で17回目となる。
まもなく平和憲法施行から80周年目を迎える。
今年は柏市平和都市宣言から41周年目、戦後81周年目に当たる。
特にこの数年で、9条改憲の動きが加速し、富国強兵と大政翼賛会によって挙国一致体制が作られ、労働者・人民に対する戦争動員策動攻撃が仕掛けられている。
また、戦前の教育勅語が、若者を戦場に送ってしまったと言う歴史を繰り返してはならないのだ。
道徳の教科化は危険な動きである。
天皇制回帰を認めてはならない。
さらに、安保法制に見られる日米同盟の強化は、中国、朝鮮などのアジア近隣諸国を含む世界各国に緊張と脅威を与えるだけではなく、排外主義とナショナリズム、仮想敵国脅威論を民衆に植え付けてしまう。
マスコミは、政府による敵基地攻撃策動が違憲であって、平和外交がなおざりとなっている現実をしっかり批判するべきだ。
このままでは、日本は世界から孤立してしまう。
憲法9条は解釈改憲も、明文改憲も絶対に許してはならないのである。
日本は、中国、朝鮮などのアジア近隣諸国と共生できるはずである。
今こそ、将来の日本の進路が問われている。
政府は、日本にある全ての米軍基地を撤去し、辺野古新基地建設、南西諸島などへのミサイル配備を直ちに中止するべきである。
反原発の闘いと反雇用破壊の闘いとも一体となり、戦争に繋がる搾取と弾圧、優生思想を跳ね返す時なのだ。
ここのところ、あちらこちらで平和憲法を守れのスタンディング・デモが行われている。
私、内田ひろきが所属し、スタッフを務めるエナガの会、戦争しないさせない市民の会・柏、ピース・ニュース、ブエノス・アミーゴスもその闘いに取り組んでいる。
この現象は、2011年の東日本大震災に伴う福島第一原発の爆発による反原発の闘い、2015年の集団的自衛権の行使を可能としてしまう安保法制に反対する闘いに次ぐものである。直近では、アメリカ、イスラエルによるイラン攻撃、それに抗議しない高市政権への怒りが噴出したものと考えられる。
反アメリカ、反イスラエル、反高市政権で一つになって、パレスチナ、イラン、ベネズエラ、中国などの人民と連帯を強化したいものである。
日本は立憲主義である。
権力者は憲法前文、9条を守って、アメリカ、イスラエルに抗議するべきである。
また、中国侵略戦争準備を進めている高市政権は、過去の戦争加害の歴史も踏まえ、今すぐ中国に謝罪するべきである。
さらに、ホルムズ海峡への自衛隊派兵は断固阻止しなければならないのである。
国家権力は、平和憲法前文、9条を守るべきなのだ。
平和憲法前文、9条は解釈改憲も、明文改憲も絶対に許してはならないのである。
私、内田ひろきの質疑・一般質問において、平和憲法前文、9条を守るべきと主張した。
そのやり取りを紹介したい。

[問]
憲法前文をどう評価しているか。
[市長答弁]
我が国の基本的な理念を示す部分であり、特に国民主権や平和主義が協調されている。本市の平和都市宣言は、日本国憲法に掲げる恒久平和の実現を目指していて、憲法前文とはその理念を共有するものと評価をしている。
[問]
憲法9条の歴史的役割をどう認識しているか。
[市長答弁]
憲法9条については、戦後日本の平和維持において大きな役割を担い、悲惨な戦争を二度と起こしてはならないという反省の下、その精神的な支柱となったものと考えている。
[問]
市長の憲法擁護義務を求める
[市長答弁]
憲法については、各界各層において多様な議論がなされていると認識しているが、地方公務員特別職である市長は、憲法99条に基づき憲法を遵守するべきものと考えている。

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内田ひろきニュース2026年春季号

4月27日(月)
現在、配布している内田ひろきニュース2026年春季号の記事を紹介します。

☆☆☆新年度の柏市政は☆☆☆
今年3月には2026年度当初予算が賛成多数で可決成立しました。
そこで今号では、昨年秋に行われた柏市長選挙の選挙公約を踏まえた新年度予算に関する太田市長とのやり取りを表面に掲載します。

*+*市長の選挙公約の新年度予算への反映状況*+*
今回の3月予算議会では、第二次太田市政が発足して初となる2026年度当初予算案を審議した。
私、内田ひろきは昨年秋に行われた柏市長選挙に関連して、市長の選挙公約が新年度予算にどう反映しているかについて、太田市長との議論に臨んだ。
そのやり取りを紹介したい。
[問]
市長の選挙公約は新年度予算にどう反映しているか。
[市長答弁]
当初予算に計上した事業のうちその一例を申し上げると、まず、校内フリースクールの整備に取り組み、令和8年度は新たに市立小学校7校に個別支援教員を配置する。
次に、朝の児童の居場所づくり事業を試験的に実施するとともに、放課後等に多様な体験活動や生活の場を提供するアフタースクール事業を開始する。
また、図書館再編事業に取り組み、市民の皆様と共に図書館再編構想を策定する。
最後に、柏駅東口駅前再整備事業として旧そごう柏店本館の土地取得を通じ、魅力ある都市空間の創出を目指した取組を進める。
引き続き社会経済情勢や将来動向、市民ニーズを的確に捉えながら、活気ある地域経済を基盤とした責任ある財政運営の下、お示しした政策も含め市政発展に向けた各種施策を展開する。

^^^・・・3月予算議会の質疑・一般質問での主な議論・・・^^^
3月予算議会で私、内田ひろきは18項目の質問を投げかけました。
その一部を紹介します。
[問]
将来の新図書館における対面朗読を充実するための準備はどう進めるのか。
[生涯学習部長答弁]
対面朗読についても読書が困難な方々に読書の機会を広く提供できるサービスであると認識していて、将来の図書館の整備に当たりその充実を目指したいと考えている。
今後も具体的な整備内容について関係団体や利用者の皆様の御意見を丁寧に伺いながら、当事者の方々にとって真に利用しやすい環境となるよう必要な設備の在り方や運用方法等について検討を進める。
[問]
障害者がタクシーを利用して交通系カードで支払う際に十分なサポートが受けられるよう事業者団体に働きかけてもらえないか。
[土木部長答弁]
市としては、障害のある方が安心してタクシーを利用できるよう、特に支払い時にも十分なサポートが受けられるよう今後も様々な機会を捉えながら、事業者に働きかける。

⊿⊿⊿9条改悪・戦争NO⊿⊿⊿
ここのところ、あちらこちらで平和憲法を守れのスタンディング・デモが行われている。
この現象は、2011年の東日本大震災に伴う福島第一原発の爆発による反原発の闘い、2015年の集団的自衛権の行使を可能としてしまう安保法制に反対する闘いに次ぐものである。
直近では、アメリカ、イスラエルによるイラン攻撃、それに抗議しない高市政権への怒りが噴出したものと考えられる。
反アメリカ、反イスラエル、反高市政権で一つになって、パレスチナ、イラン、ベネズエラ、中国などの人民と連帯を強化したいものである。
日本は立憲主義である。権力者は憲法前文、9条を守って、アメリカ、イスラエルに抗議するべきである。
また、中国侵略戦争準備を進めている高市政権は、過去の戦争加害の歴史も踏まえ、今すぐ中国に謝罪するべきである。
さらに、ホルムズ海峡への自衛隊派兵は断固阻止しなければならないのである。
国家権力は、平和憲法前文、9条を守るべきなのだ。
平和憲法前文、9条は解釈改憲も、明文改憲も絶対に許してはならないのである。
私、内田ひろきの質疑・一般質問において、平和憲法前文、9条を守るべきと主張した。
そのやり取りを紹介したい。
[問]
憲法前文をどう評価しているか。
[市長答弁]
我が国の基本的な理念を示す部分であり、特に国民主権や平和主義が協調されている。
本市の平和都市宣言は、日本国憲法に掲げる恒久平和の実現を目指していて、憲法前文とはその理念を共有するものと評価をしている。
[問]
憲法9条の歴史的役割をどう認識しているか。
[市長答弁]
憲法9条については、戦後日本の平和維持において大きな役割を担い、悲惨な戦争を二度と起こしてはならないという反省の下、その精神的な支柱となったものと考えている。
[問]
市長の憲法擁護義務を求める
[市長答弁]
憲法については、各界各層において多様な議論がなされていると認識しているが、地方公務員特別職である市長は、憲法99条に基づき憲法を遵守するべきものと考えている。

♧・♧・♧老人福祉センターの有料化に反対!!!
柏市内には、北部地域、南部地域、沼南地域に老人福祉センターがある。
現在は、サークルなどが利用する貸室、入浴施設は無料で利用できている。
しかし、2027年度からは、北部老人福祉センターの改修と合わせ、すべての老人福祉センターを多世代交流施設とし、有料化する。
老人福祉センターを多世代交流施設とするのは評価できるが、有料化は大問題である。
3月予算議会では、老人福祉センターを有料化するための関係条例改正案を審議し、賛成多数で可決してしまった。
私、内田ひろきはこの条例改正案には反対した。
老人福祉センターの有料化は、高齢者の憩いの場を奪いかねないからである。

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会派視察

4月15日(水)
私、内田ひろきが会派長を務める柏市議会会派、みらい構想かしわで、4月14日(火)から本日までの2日間に亘り、次の日程で視察に出向いた。

4月14日(火)大阪府大阪市、 キッズプラザ大阪について
4月15日(水)兵庫県伊丹市、まちなかミマモルメについて

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9条改悪・戦争NO

3月31日(火)
ここのところ、あちらこちらで平和憲法を守れのスタンディング・デモが行われている。
私、内田ひろきが所属し、スタッフを務めるエナガの会、戦争しないさせない市民の会・柏、ピース・ニュース、ブエノス・アミーゴスもその闘いに取り組んでいる。
この現象は、2011年の東日本大震災に伴う福島第一原発の爆発による反原発の闘い、2015年の集団的自衛権の行使を可能としてしまう安保法制に反対する闘いに次ぐものである。直近では、アメリカ、イスラエルによるイラン攻撃、それに抗議しない高市政権への怒りが噴出したものと考えられる。
反アメリカ、反イスラエル、反高市政権で一つになって、パレスチナ、イラン、ベネズエラ、中国などの人民と連帯を強化したいものである。
日本は立憲主義である。
権力者は憲法前文、9条を守って、アメリカ、イスラエルに抗議するべきである。
また、中国侵略戦争準備を進めている高市政権は、過去の戦争加害の歴史も踏まえ、今すぐ中国に謝罪するべきである。
さらに、ホルムズ海峡への自衛隊派兵は断固阻止しなければならないのである。
国家権力は、平和憲法前文、9条を守るべきなのだ。
平和憲法前文、9条は解釈改憲も、明文改憲も絶対に許してはならないのである。
私、内田ひろきの質疑・一般質問において、平和憲法前文、9条を守るべきと主張した。
そのやり取りを紹介したい。

[問]
憲法前文をどう評価しているか。
[市長答弁]
我が国の基本的な理念を示す部分であり、特に国民主権や平和主義が協調されている。本市の平和都市宣言は、日本国憲法に掲げる恒久平和の実現を目指していて、憲法前文とはその理念を共有するものと評価をしている。
[問]
憲法9条の歴史的役割をどう認識しているか。
[市長答弁]
憲法9条については、戦後日本の平和維持において大きな役割を担い、悲惨な戦争を二度と起こしてはならないという反省の下、その精神的な支柱となったものと考えている。
[問]
市長の憲法擁護義務を求める
[市長答弁]
憲法については、各界各層において多様な議論がなされていると認識しているが、地方公務員特別職である市長は、憲法99条に基づき憲法を遵守するべきものと考えている。

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3月議会が終わる

3月24日(火)
柏市議会では、3月予算議会が今日で会期末を迎えた。
今議会では、3つの議案に反対した。
1つ目は、子ども・子育て支援金を徴収するための国民健康保険条例改正案である。
子ども・子育て支援金を徴収するための国民健康保険条例改正案は事実上の増税である。
子ども・子育ての財源は、国においては軍事費を削減し、自治体においては巨大開発を抑制して、国の歳入にあっては、累進課税の強化や大企業の内部留保課税を新設して捻出するべきであって、健康保険料からの横取りを認めてはならないのである。
2つ目は、老人福祉センターを有料化するための関係条例改正案である。
3つ目は、アフタースクール条例改正案である。
放課後子ども教室とこどもルームを一体的に運営するアフタースクール事業では、放課後子ども教室がもつ子どもの居場所としての側面が弱くなってしまい、そこに従事する多くの会計年度任用職員を民間委託によって、首切り・雇替えしてしまうのである。
太田市政には大きな疑問も感じる。
柏駅西口タワーマンション構想(再開発)を断念しようとしないからである。
また、私、内田ひろきの政策の柱の一つでもある公立夜間中学を開設しようとしないのもその要因だ。
太田市長には、小中一貫教育の充実に加え、公立夜間中学を開設し、学齢年限にある学習者にも、学齢超過にある学習者にも憲法26条に基づく学習権保障を講じてもらいたいものである。
この双方が車の両輪となって欲しいものだ。
太田市長に求めるものは、まずは、小中一貫教育と合わせ公立夜間中学を開設し、また、柏駅西口タワーマンション構想(再開発)を白紙撤回させ、さらに、引き続き東海第二原発の再稼働に反対を表明して欲しいとの点である。
これらの点が合意できれば私、内田ひろきが掲げる政策の多くが反映できているので、太田市長とは深い政策協議ができるものと期待している。

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健康福祉委員会

3月16日(月)
今日の審議では、第二次太田市政が発足して初となる2026年度当初予算案、子ども・子育て支援金を徴収するための国民健康保険条例改正案、老人福祉センターを有料化するための関係条例改正案が議論の争点となった。
私、内田ひろきは子ども・子育て支援金を徴収するための国民健康保険条例改正案、老人福祉センターを有料化するための関係条例改正案には反対した。
委員会の様子は、本日よりインターネットで録画配信。
柏市議会で検索。
私、内田ひろきの質疑項目は、次の通りです。

(1)障害者福祉施設での虐待防止について
(2)福祉タクシー利用券について
(3)精神障害者の地域移行支援について
(4)生活保護について
(5)在宅医療について
(6)小児二次医療について
(7)甲状腺エコー検査助成事業について
(8)人間ドック・脳ドック助成事業について
(9)特定検診について
(10)保健事業利用券について
(11)マイナ保険証の問題点について
(12)市立病院の経営力強化について
(13)老人福祉センターを有料化するための関係条例改正案について
(14)子ども・子育て支援金を徴収するための国民健康保険条例改正案について
(15)PFAS汚染に伴う血液検査の実施について

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質疑・一般質問

3月11日(水)
第二次太田市政が発足して初となる2026年度当初予算案と施政方針演説に対する論戦に臨んだ。
本会議の様子は、本日よりインターネットで録画配信。
柏市議会で検索。
私、内田ひろきの質疑・一般質問通告書を以下に掲載します。

2026年3月議会  質疑・一般質問通告書

1 市長の政治姿勢について
(1)市長の選挙公約は新年度予算にどう反映しているか
(2)柏駅東口再整備事業に向けた現況はどうなっているか
(3)柏駅西口北地区再開発事業を問う
(4)柏駅西口北地区再開発事業の白紙撤回を準備組合側に働きかけてはどうか
(5)東海第二原発の再稼働に反対している市民と市長の思いは共有できているか
(6)東海第二原発の再稼働に反対している市民の声を国・事業者に届けてもらえないか

2 学校教育について
(1)公立夜間中学の機能をリカレント教育で代用してしまうのか
(2)公立夜間中学の早期開設を求める

3 市立病院の経営について
(1)市立病院の建て替えに向けた取り組み状況はどうなっているか
(2)市立病院の将来的な経営形態を問う

4 障害者福祉について
(1)将来の新図書館における対面朗読を充実するための準備はどう進めるのか
(2)ノーマライゼーションかしわプランの次期改定から計画期間を延長するのはなぜか
(3)障害者福祉施設での虐待を防止するための取り組みは何か
(4)重度心身障害者のタクシー利用券の枚数を増やすべきではないか
(5)重度心身障害者のタクシー利用券に係る所得制限の撤廃を求める
(6)障害者がタクシーを利用して交通系カードで支払う際に十分なサポートが受けられ
るよう事業者団体に働きかけてもらえないか

5 公金以外の現金・口座の取り扱いについて
(1)公金以外の現金・口座の取り扱い状況はどうなっているか
(2)公金以外の現金・口座を適切に取り扱うための対策は何か

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